Sourceforegeに挑戦

Sourceforegeをはじめてみた。

プロジェクトの追加をしたが審査をする時間が必要ならしい。

果たしてプロジェクトはきちんと受理されるのだろうか。時間はどれくらいかかるのだろうか。どきどきしている。作ろうとしているプロジェクトは将棋の次の一手の問題集を表示したり編集したりするものである。よくある商用将棋ソフトは次の一手を考えてくれたりするものだが、その機能はない。むしろ次の一手を編集できることが味噌だ。これがあれば図書館で借りてきた将棋の次の一手もパソコンの中に残しておくことができるというわけだ。

プロジェクトの審査には短くて数時間長くて1週間はかかるようだ。

個人の作業場所というものもあるらしい。SSHを登録しなければならない。windowsではputtygen.exeというツールを利用してSSHを作成する。公開キーだの秘密キーだのあるが学校でならってから8年実際に使うことがなかった。マウスを動かしてランダムなキーを作るようだ。そしてパスフレーズを入力して秘密鍵を保存しておくようだ。

さてプロジェクトの作成はうまくいくのだろうか。今日はもう遅いから寝るとする。

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Comments

  • bellyoshi  On 2014年9月5日 at 10:11 AM

    プロジェクトは次の朝無事に作成されました。意外と早く受理されたのでよかったです。

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